臥龍梅を囲んで

2010-03-31 | 23:52

子供のお稽古ごとつながりで、

集まる機会がありました。

地縁と子縁が広がっていきます。



各々が手作りの食べ物を持ち寄って集まりました。

1003いなり

リキ入っています。(笑)

このとき手土産にぶら下げていった吟醸の生酒が、

事のほかうまかった。

臥龍梅の袋吊り雫酒

1003.jpg

4号で2000円しないお値段でもあり、

さほど期待はしていなかったのですが、

よい意味で期待を裏切られました。

いい酒です。

純米吟醸の生はやっぱりうまい。

気のおけない仲間と、

美味しい酒を堪能しました。

翌日また一本買ってきたのは言うまでもない。(爆)


ところで、

純米吟醸(大吟)の生といえば...

久し振りに初亀酒造の“亀”が呑みたくなり、

合併で藤枝市になった旧岡部町へ探索に行ってみました。

旧東海道沿いの酒屋さんに飛び込んでみると、

「瀧上しゅうぞう」とか、初亀の「極み」とかが4合瓶で並んでおります。

勿論「亀」と、

今では「スーパー亀」なんて言うのもあるんですね。

1升で2万円オーバーってまさにスーパーです。

両方とも予約だそうな。

暫く飲んでいませんでしたが、

また楽しみが出来ました。(笑)

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